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カテゴリ:“生きものの音”プロジェクト

  • おやすみなさい。
    [ 2012-05-20 23:21 ]
  • 帰国しました。
    [ 2011-07-16 13:47 ]
  • 訪問販売へ
    [ 2010-12-21 12:12 ]
  • イベント出展を中断しました
    [ 2010-10-24 11:33 ]
  • プラネタリウム星空コンサート2010 「シタールとピアノで紡ぐ~インド星物語」
    [ 2010-10-15 20:05 ]
  • 生きものの音から、Message Card ができました。
    [ 2010-09-10 18:45 ]
  • 東京⇔シベリア音紀行 Live
    [ 2010-08-07 22:06 ]
  • 生きものの音プロジェクトの始まり。
    [ 2010-03-20 00:13 ]

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン

おやすみなさい。

展示会から帰る道すがら、
とめどなく行き交う国道6車線沿いで眠りにつくお花畑と出会いました。


明日の朝、花たちはどんなふうに開くのかな?金環日食で朝でも夜と錯覚しつぼんでしまうのかな?
自然の中で暮らす植物・鳥や昆虫の変化もみれたら面白いですね。
おやすみなさい。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2012-05-20 23:21 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

帰国しました。

東方航空を利用し、夜中2:30のフライトで上海経由にて無事に帰国しました。

インドではネットCafeに通うも書き込み途中で突然襲われる停電の日々、、、書き込み中の文章は全部消えてしまい何度も何度も文章を書いてる事がいやになり、そしてしまいには写真の取り込みも出来なくなり、そうしてブログ更新から縁遠くなってしまっていました。
パソコン上では写真がみれなくなったものの写真本体では保存ができていたのでそのまま数ヶ月間、撮り続けました。
そして帰国後、期待していたのに、していたのに、、、、、
私のパソコンでも写真の取り込みができず、カメラ屋に駆け込むも解決せず。
最後の頼みの綱に、パソコンのエンジニアでたのもしい友人Yくんに相談。様子をみてみようという事で即送付。なんと。。。
ウイルスにかかっていました。そして到着後、直ぐに「何とかなるかも」というお返事。
現在彼に復旧を頼りきっているところです。
夏のインドははパソコンが壊れちゃうので持っていくのは危険だよ
という噂からパソコンを持っていかなかったものの、結局ウィルスに犯されてしまっては、
ウイルス対策がされていないインドのネットカフェといろんな人が使いまくっている友人のパソコンは、危険だったな。そうしてYくん、あなた様の才能に改めて感謝しております。


インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2011-07-16 13:47 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(8)

訪問販売へ

今日はラオスの器をもって、あるお宅へおじゃましました。
引っ越してまだ間もなくでしたのに、訪問のご依頼をくださいました。


これまでも、多数のラオスの器と木のカトラリーを食卓で使われており、
口のあたりの良さ、重ねた時やお皿にあたる時の音など・・・金属とはまた異なった木のぬくもりの魅力を、存分に語ってくださいました。


一つひとつ、手にとられては作り手の思いを、心へとしまっていかれてるかのように感じさせられ、
そして人から人へと伝えられている手仕事の確かな技術に対しても、じっくりと吟味されていました。

日々、ラオスで手仕事に情熱を注ぐ工房の皆に、この様子を見てもらえるようにと、
ご報告しようとおもっています。ありがとうございました。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-12-21 12:12 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

イベント出展を中断しました

軽トラ市2日目ですが、大雨にてイベント出展を中断しました。
お足元の悪い中にもかかわらず、その後もご来場頂いたお客様に、深くお侘びを申し上げます。

福岡県内、出張販売も行っていますので以下アドレスへお問い合わせください。
ikimononooto@gmail.com



インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-10-24 11:33 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

プラネタリウム星空コンサート2010 「シタールとピアノで紡ぐ~インド星物語」

     世界の民族音楽×ピアノ 好評シリーズ第三弾。
     今年は北インドの古典楽器・シタールとの即興と共鳴。
     響き合うスチール弦の世界に包まれながら、満天星の旅に出かけてみませんか?
     イマジネーション豊かに広がる奥深い響きと、そこから感じられる壮大な宇宙の法則。
     ゆったりとした時の流れをお楽しみください。
                                    「Cosmology」
 
       出演
      ・伊藤公朗(シタール)            ・ササマユウコ(ピアノ・進行)
       Anjali Indian Music              音のまにまに 
       www.anjalimusic.jp              www.otomani.com

          日時・20101119日() 19時開演(18時半開場)

          場所・新宿コズミックセンター8階 プラネタリウム 
             http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=683

             定員・140名   /   入場料 1.500円

           前売券 ①電話予約 03-3232-5121 コズミックセンター
                ②新宿文化センター窓口購入 ( 9時~21時 )         
            ※ 電話予約の際は1週間以内にお引き換え下さい

              当日券・・・ご来場前に必ずご確認ください。
                  ※チケット予約10月5日より

■効果音 斉藤鉄平(波紋音)
■音響  石橋守
■コーディネイト ササマユウコ

協力
・生きものの音プロジェクト(石井寿枝) http://ikimonooto.exblog.jp/
・BABY in ME+サポーターズ   www.baby-in-me.com
・アナンダ工房           www.anandakobo.com
・BEN-TEN Records http://www6.ocn.ne.jp/~ben-ten/

◇主催・ご予約 (公益財団法人)新宿未来創造財団 学習・スポーツ課 03-3232-5121

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-10-15 20:05 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

生きものの音から、Message Card ができました。

(表)



(裏)


「生きものの音プロジェクト」から、メッセージをこめて葉書を製作しました。
雑貨屋・Cafe・ギャラリー、LIVE・イベント企画時にて、全国で配布しています。
葉書をみかけられましたら、是非お持ち帰りください。
お手紙に栞に、と様々にご活用いただけますように。


・Designer / 鈴木千尋
・Photographs&Illustration / 生きものの音プロジェクト

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-09-10 18:45 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

東京⇔シベリア音紀行 Live

「旅する音楽Ⅰ」


演奏:ササマユウコ(ピアノ・ピアニカ)×等々力政彦(トゥバ音楽家)

日時:2010年9月22日(水)  19時開場 / 19時半開演
場所:公園通りクラシックス・渋谷(東京山手教会B1F)
料金・前日まで予約3.000円 / 当日3.500円 ※予約受付中!


“生きものの音プロジェクト”で共演中の音楽家が綴る、東京⇔シベリア音紀行。
人生の喜びや悲しみ、雄大な自然を歌った、喉歌/フーメイと日本わらべ唄。
シンプルな旋律は、懐かしいのに新しく、静かに深く私たちの心に響きます。
昨秋プラネタリウム公演で好評だったプログラムの拡大バージョン。
ご一緒に遥かなる音の旅に出かけてみませんか?

◇ご予約はこちらまで◇
公園通りクラシックス / Tel:03-3464-2701(17時~22時 月定休)
mail:BEN-TEN Records

協力:“生きものの音”プロジェクト

※詳しいライブ情報は、こちらからどうぞ。
http://www.otomani.com/tabion1.html

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-08-07 22:06 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)

生きものの音プロジェクトの始まり。

いつ時も同じ、
皆「太陽」と「月」の下で暮らしている

自然を敬い、気候・風土に育まれてきた土着の民の音
その音は人々の「祈り」となり、世代から世代へと大陸を渡る
それぞれに影響し合いそして融合しあう時
新たな「民族音楽」はその地に深く根をはりめぐらせてゆく

自然素材でつくられる楽器の音色から、その人々の暮らしへと思いを馳せてみるよう
遠い彼方より育まれてきたその音から、
それぞれの地にピタリと合う暮らしが感じられる
自然から、そしていにしえの気持ちへと思いを馳せる時
今の私たちが持つ遠い記憶は、不思議な懐かしさへと音が蘇らせてくれる
先人たちは音に何を託したのだろうか

様々な文化が交差するこの日本という地にて
いつか来た道を人々は懐かしみ
その音は「心のふるさと」へと帰してくれる

「生きものの音」プロジェクトは、
巡りゆくいのち・土の香り・人々の祈りから生まれる音を大切に
「世界の民族音楽」を中心に童謡・子守唄・わらべうたの音楽ライブを企画しています。
太陽に抱かれながら、精霊たちの住まう「万物の宿る森」と動物・植物・人と人が集うところを舞台に、
春夏秋冬、季節のめぐりに合わせた楽曲を、民族楽器で演奏しています。
先人たちが教えてくれる豊かな「暮しの音」が、未来を夢見る子どもたちへと繋がるように願い、「生きものの音」を紡いでいきます。



「生きものの音」プロジェクトのはじまり
2007年、真砂秀朗・ササマユウコ・等々力政彦によるユニットを結成。
秋空の下、東京・調布の森に三人の音楽家が集い、
聴こえてくる音に耳をすましながら、いのちのつながりを感じるままに
緑の風景の中で録音されました。
ルーツの異なる民族音楽家が紡ぐ音は、不思議な調和をもつ作品となり
CD「生きものの音」としてリリースされました。

・Piano
・Khomus
(South Siberia)
・Indian Flute
(Native American)
・Bamboo Flute
(India)

・At Morino-terrace
・Pueblo Drum
(Native American)

・At Morino-terrace
・Doshpuluur
      &Igil
(South Siberia)


これまで、2007年調布「森のテラス」、
大磯・聖ステパノ学園内「海の見えるホール」、
山梨県・白州「べるが 陽だまり広場」にてライブを行いました。

ガラスのドーム「べるが」ではキャンドルアーティスト“Chu-buru Deco”によるあかりが燈り、秋空の夕暮れ時を、よりいっそう美しくドラマティックな一夜となりました。 







山梨県・白州
「べるが 陽だまり広場」にて
(ゲスト出演:シタール 伊藤公朗 / タブラ 吉見征樹 / ムビラ トンデライ・ティリコティ )



CD“生きものの音”に関するお問い合わせ、
またCDをお取り扱い頂けるお店さまやライブ企画につきましては
“生きものの音”プロジェクトまで、お気軽にお便りをお寄せください。

お問い合わせikimononooto@gmail.com 




インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ikimono-no-oto | 2010-03-20 00:13 | “生きものの音”プロジェクト | Trackback | Comments(0)